「おねしょズボン」をご存じですか。あなたの「心と誇り」を守れる唯一のおねしょ対策なんです。

おねしょ対策と聞いて思い浮かぶのは、紙おむつ、尿取りパッド、防水シーツのどれかではないでしょうか。

まもるね本体(ネイビーの綿100%スウェットパンツ)
これら従来の対策と違い、おねしょズボンは外観が普通のスウェットだから恥ずかしさがなく、対策していることもバレません
もし、おねしょをしても吸水層と防水層があるのでシーツを汚すこともありません

 

これまでの対策と違い、心と誇りが守れる

これまでの対策は、それぞれ洗濯の手間を減らすこと、シーツを汚さないことでは役に立ちますが、心と誇りを守るという点は見落とされていました。

① 紙おむつ

もっとも確実。ただし、購入も、着用も、捨てるときも恥ずかしさや家族の目が気になります

② 尿取りパッド

手間も費用も抑えられる。ただし男性は購入、着用、廃棄が恥ずかしく感じやすい(女性は生理用と区別がつきにくく問題になりにくい)。

③ 防水シーツ

もっとも安価。しかし、シーツに漏れる失敗感は残り、おねしょがバレないように急いで洗濯が必要。

これら従来の対策は「シーツ漏れを防ぐ」「恥ずかしくない」「家族にバレない」を、同時には満たすことができません。
しかし、おねしょズボンは恥ずかしさがなく、人の目を気にすることもありません。唯一、あなたの心と誇りが守れる対策です。

毎月の費用も少なくできることがある

漏れるタイミングは、予測できません。だから週1回しか漏れない人でも、毎日対策が必要になります。仮に毎晩、対策すると費用はこうなります。

紙おむつ
月 4,500円
年 54,000円
(150円 × 30枚)
尿取りパッド
月 2,100円
年 25,200円
(70円 × 30枚)
おねしょズボン
月 670円
年 8,000円
(1着4,000円・2着・1年使い切り想定)
防水シーツ
月 210円
年 2,500円
(1着2,500円・2着・2年使い切り想定)

年間費用と比べると、おねしょズボンは紙おむつや尿取りパッドの約1/3~1/6で済み。ます。
最も手軽な防水シーツと比べると約3.6倍の費用がかかります。
※漏らすタイミングがある程度わかっている方はこの限りではありません。

おねしょ対策を比較してみました

紙おむつ 尿取りパッド 防水シーツ おねしょズボン
(まもるね)
シーツ漏れ防止 尿量で調整可 調整可だが隙間漏れあり ×シーツ自体を守れない 尿4回分(600cc)まで吸水
恥ずかしくない ×着用、購入が恥ずかしい 女性なら生理用と区別つかず 普通のスウェットに見える
家族にバレない ×着用、置き場、ゴミでバレる 女性なら生理用と区別つかず ×シーツに漏れたことでバレる 他の対策よりバレない
費用 ×月 約4,500円 月 約2,100円 月 約210円 月 約670円

※費用は毎晩着用前提の試算。漏れる頻度・サイズ・利用方法で変動します。

「でも、大人の尿量を防げるわけがない…」と思っていませんか?

そう思うのが当然です。だからこそ、これまで紙おむつや防水シーツに頼るしかなかったのです。

しかし、おねしょズボン”まもるね”は、ズボンひとつでシーツ漏れしない、確かな理由があります。構造はシンプルです。

  1. 内側の吸水層が、おしっこ約4回分(600cc)を吸水する
  2. 防水層が、レインウェア同等の防水力(耐水度4,404mm以上)があり、外に漏らさず封じ込める
  3. 結果、尿はズボンの中で受け止められ、シーツには到達しない

「本当にバレないの?」

おねしょズボンと聞くと、「シャカシャカ音がしそう」「介護用品っぽくてダサそう」と感じる方も多いと思います。
おねしょズボン”まもるね”の外側の表地は綿100%で、シャカシャカ音もしません。

まもるね本体の表地クローズアップ(綿100%・ネイビーのスウェット風テクスチャ)

物干し竿に並んでも普通のスウェットにしか見えません

物干し竿に他の洗濯物と一緒に並ぶネイビーのスウェットパンツ

内側はレーヨン80%+ポリエステル20%のタオルのような生地で、ビニールのような防水層は見えません。

まもるね本体の裏地クローズアップ(レーヨン80%+ポリエステル20%のタオル様生地)

もっと詳しく知りたい方は、商品ページをご覧ください。

おねしょズボン”まもるね”を詳しく見る →

これまでの実績

累計1万枚以上を販売。
楽天レビューでは★4以上が89.6%(447件中)。
北九州市立 介護実習・普及センターに展示されています。

同じ悩みを抱えていた方の声

「紙オムツを買って帰る道のりが、本当に辛かった。これに変えてから、心の重さが全然違います。」

— 30代男性/使用歴8ヶ月

「家族と暮らしているので、何より洗濯物に紛れることが大事でした。これは本当に、誰にも気づかれません。」

— 40代女性(産後発症)/使用歴1年

「これに切り替えてから、家族は私の悩みを知らないままです。それでいい。」

— 50代男性/使用歴3ヶ月

紙おむつは、恥ずかしくてやめた...そんな方が多いんです

弊社のアンケートでは、夜の漏れ対策として紙おむつを試したけれどやめた方が40.9%と、もっとも多い離脱パターンでした。

その理由は
  • お店で買うのが恥ずかしい
  • 家族にバレるのが嫌、隠すのが心の負担になる
  • 履くこと自体が自尊心を傷つける
  • 費用が高すぎる

これは"紙おむつ"が合わなかっただけです。”まもるね”は、これらが違います。

  • 普通のズボンを履く感覚で対策できる
  • 置き場に困ったり、ゴミ箱に隠して捨てるみたいなことがない
  • 購入も、配送はOPP袋+衣類伝票だから、おねしょズボンとわからない

だから、紙おむつをやめた方に選ばれています。

よくあるご質問

本当にシーツに漏れないのですか?
防水性は十分にあり、布から染み出ることはありません(耐水度4,404mm以上)。ただし吸水量は600cc(約4回分)なので、これを超えるとウエストから漏れる可能性があります。実際に利用者の2%がウエストから漏らしています。これを改善した"まもるね2"もあります。
洗濯すると防水機能は落ちませんか?
100回の洗濯耐久試験でも防水力は維持されました。粗悪な防水シーツのように、すぐにダメになることはありません。
乾燥器は使えますか?
60℃以下であれば使用可能です。低温・デリケート・オシャレ着モードなどで乾燥させてください。
乾かすのに時間はかかりませんか?
”まもるね”は、普通のスウェットの2倍、乾燥時間がかかります。しかし、それを改善し、普通のスウェットと同じスピードで乾く”まもるね2”があります。乾燥時間が重要な場合は”まもるね2”を選んでください。
紙オムツや尿取りパッドとの併用は可能ですか?
はい、可能です。尿量に応じて、紙オムツや尿取りパッドの追加ができます。月のコストで考えると、パッド併用が最も経済的になるケースが多いです。
暑くないですか?
通気性はレインコートよりはありますが、普通のスウェットより低いです。そのため、夏場は普通のスウェットより蒸れやすく暑いです。暑さが気になる方は半ズボンタイプがあるので、そちらを選んでください。半ズボンの場合、吸水量が400cc(おしっこ2〜3回分)に落ちます。

あなたの誇りを、取り戻しませんか

サイズ展開・購入は商品ページから。

”まもるね”を詳しく見る → ※ OPP袋+衣類伝票でお届け(中身は外からわかりません)
表記について:まもるねは医療機器ではありません。夜尿症の治療を目的とするものではなく、「シーツに漏らさないための衣料品」としてご使用ください。
特許出願中(特願2026-062039)