あなたの「心と誇り」が失われていませんか?
「また、やってしまった...」
おねしょするたびに、大人としての誇りが少しずつ削られていく、それを家族に見られるたびに心の負担が積み重なっていく。——そう感じたことはありませんか。
そして、1番つらいのは、シーツの汚れや、洗濯の手間よりも"おねしょ"していることが、家族や知人にバレてしまうことではないでしょうか。
見落とされる、心と誇り
おねしょで失われるのは、時間やお金だけではありません。毎日のちいさな場面で、少しずつすり減っていく「心と誇り」です。
例えば——
- シーツに漏れた朝、家族に気づかれないように急いで洗濯機に入れる
- おむつやパッドをレジに出すときに気まずい
- おむつやパッドをクローゼットの奥に気をつかいながら隠す
- おむつやパッドをゴミ袋の奥にコソコソ隠して捨てる
ひとつひとつは小さなことです。でも、毎朝、毎週、毎月——
そのちいさな積み重ねが、気づかないうちに心と誇りを、確実に削っていきます。
もっと、あなたの心と誇りを守ることを重視してもいい
おねしょ対策は、洗濯の手間を減らすこと、シーツを汚さないことも重要です。 しかし、あなたが恥ずかしい思いをしないこと、気をつかわないで済むことも、これと同じぐらい大切ではないでしょうか。
だからこそ必要なのは、シーツに漏らさないと家族にバレないを同時に満たすことです。
従来のおねしょ対策では、心と誇りを守れない
これまでの対策は大きく3つ。それぞれ、洗濯の手間を減らすこと、シーツを汚さないことでは役に立ちますが、心と誇りを守るという観点では足りません。
① 紙おむつ
もっとも確実。ただし、購入も、着用も、捨てるときも恥ずかしさや家族の目が気になります。
② 尿取りパッド
手間も費用も抑えられる。ただし男性は購入、着用、廃棄が恥ずかしく感じやすい(女性は生理用と区別がつきにくく問題になりにくい)。
③ 防水シーツ
もっとも安価。しかし、シーツに漏れる失敗感は残り、おねしょがバレないように急いで洗濯が必要。
これら3つの対策は「シーツ漏れを防ぐ」「家族にバレない」を、同時には満たすことができません。
心と誇りを守れるシンプルな方法
それは「シーツに漏らさないズボン(おねしょズボン)を履いて寝る」というものです。

まず、外観が普通のスウェットだから対策していることがバレません。
もし、おねしょをしてもシーツを汚すこともありません。
おねしょした朝は洗面所ですすいで、そのまま洗濯機に入れるだけです。
「でも、大人の尿量を防げるわけがない…」と思っていませんか?
そう思うのが当然です。だからこそ、これまで紙おむつや防水シーツに頼るしかなかったのです。
しかし、おねしょズボン”まもるね”は、ズボンひとつでシーツ漏れしない、確かな理由があります。構造はシンプルです。
- 内側の吸水層が、おしっこ約4回分(600cc)を吸水する
- 防水層が、レインウェア同等の防水力(耐水度4,404mm以上)があり、外に漏らさず封じ込める
- 結果、尿はズボンの中で受け止められ、シーツには到達しない
「本当にバレないの?」
おねしょズボンと聞くと、「シャカシャカ音がしそう」「介護用品っぽくてダサそう」と感じる方も多いと思います。
”まもるね”の外側の表地は綿100%で、シャカシャカ音もしません。
物干し竿に並んでも普通のスウェットにしか見えません。

内側はレーヨン80%+ポリエステル20%のタオルのような生地で、ビニールのような防水層は見えません。
もっと詳しく知りたい方は、商品ページをご覧ください。
"まもるね"を詳しく見る →これまでの実績
同じ悩みを抱えていた方の声
「紙オムツを買って帰る道のりが、本当に辛かった。これに変えてから、心の重さが全然違います。」
「家族と暮らしているので、何より洗濯物に紛れることが大事でした。これは本当に、誰にも気づかれません。」
「これに切り替えてから、家族は私の悩みを知らないままです。それでいい。」
よくあるご質問
本当にシーツに漏れないのですか?
洗濯すると防水機能は落ちませんか?
乾燥器は使えますか?
乾かすのに時間はかかりませんか?
紙オムツや尿取りパッドとの併用は可能ですか?
暑くないですか?
あなたの誇りを、取り戻しませんか
サイズ展開・購入は商品ページから。
商品ページで詳しく見る → ※ OPP袋+無地伝票でお届け(中身は外からわかりません)特許出願中(特願2026-062039)